M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その5



「あぁぁ…」
ゆいが、オマンコに埋め込まれたローターの刺激とロウの熱さ、鞭の痛みを受けて狂っていく。

白くて丸いお尻が、ロウと鞭で赤く変わっていく。
逃れようとして尻を振れば、さらにラビアの間を通っている麻縄が敏感なところを刺激するだけだ。

身体を起こそうとすれば、もっとラビアの間にきつく喰い込んでいくことになる。
ゆいには、もうただ泣きもがくことしかできないのだ。



ロウを垂らしながら鞭でそれを叩き落していく。
パシーン!
パーン

「いやあぁぁ」
ゆいの悲鳴が、とてもいい音楽のように僕には心地いい。

ゆいは床に頭を付けて、身体を持ち上げて逃れようとしている。

「ほら」
僕はまた鞭を入れていく。

パーン
いい音だ。

「きやっ!!」
ゆいの身体がのけぞる。



とても興奮する。
ゾクゾクするような調教だ。

ゆいの白くて丸いお尻に、鞭の赤い筋が残っていく。
美少女がこんな恥ずかしくて淫らな姿になって、狂い泣いている。

可愛い泣き声が、たまらない。