M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その6



ゆいのウエストからラビアの間を通って、梁に結びつけてあった股間縄を少し緩めて、ゆいの身体を起こしてやった。
もうあの体勢は限界に近かった。

だが、まだきつく股間縄が喰い込んだままだ。
身体を動かそうとすると、敏感なところを通っている股間縄が刺激する。



オマンコに埋め込まれているローターもそのままで、まだ振動を止めていない。

「ああぁぁ・・・」

ゆいは、前に倒れ掛かる身体を、辛うじて支えている。





                                

DUGA - 聖女牝儀式 拷問系3


DUGA - 痙攣!汁だく!イキまくり!荘厳なるイキだく祭り