M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その8



「もっと足を大きくひらいて」
僕はゆいに命令した。

「ゆいの恥ずかしいところが、よく見えるようにしなさい」
僕の命令どおりに、ゆいはシートの上に仰向けになった体の足を大きく開いていく。

おっぱいにロウソクを垂らされ、悲鳴をあげながら股間をさらしている。

「いやあぁぁ…」
ロウソクがおっぱいに垂れると、その熱さで足を閉じようとする。



「誰が足を閉じてもいいと言った?」
ゆいに恥ずかしい恰好を強要し、おっぱいの上にロウソクを垂らしていく。

「ほら、ちゃんと足を開いて。そうだ。オマンコを丸見えにするんだ」

「きやぁぁ」
ゆいが、恥ずかしい恰好をして泣き叫ぶ。

「あついぃ」

この声がとてもいい。
シートの上でゆいの体が悶えている。



                                


アダルトグッズのNLS