M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その13
ゆいの乳首をつまんでいると、いやらしくツンと飛び出てきた。

「何だ?乳首がこんなにいやらしい形になってきたぞ、これでは、お仕置きだな」

僕はそういってから、ゆいの乳首を紐付きのクリップではさんだ。

「あ…、いたい…」

ゆいが乳首の痛みに反応している。
それでも、後ろに回した両手はそのまま動かさない。

手はまだ縛っていないから、ゆいは自由にできるのに、そので乳首のクリップを自分で外すことはしないのだ。
そんな子だ。

僕の命令には逆らわない子なのだ。
ゆいに、ボールギャグをかましてみた。



丸い形をしたプラスチックのギャグは、その紐を頭の後ろで縛った。

「う…」

ボールギャグを口に入れられて、もう話すこともできなくなった。
このギャグは、しばらくすると、よだれが垂れてくる。

その時、どんな反応をするのか、また楽しみだ。
乳首に紐付きのクリップを付けられ、ボールギャグをかまされても、両手は動かさない。

僕の命令をしっかりと守っている。