M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その16



僕の指に、透明な液体が付いて、そのまま糸を引いている。

「何だ、これは?もうトロトロじゃないか」




「ほら、こんなに垂れてる」

僕はそう言って、ゆいのオマンコから流れ出ている透明な液体を指ですくった。
ヌルヌルしている液体が、僕の指で光っていた。

「ゆいは麻縄で感じる子だな、ゆいのいやらしいお尻にも、また麻縄を垂らしてあげよう」

僕はそう言ってから、ゆいのむき出しになったお尻の上に麻縄を垂らした。



「このままの恰好で、動くなよ」

「ああぁ」

ゆいが敏感に反応する。
肩に麻縄を乗せているよりも、むき出しになったお尻に直に麻縄を這わされるほうがずっと感じるようだ。