M女の隠れ家

<愛奴 ゆい> その24
「ゆい。四つん這いになりなさい」

ベッドの上で全裸の女の子が四つん這いになっている。

部屋の壁一面が鏡になっていて、その鏡にゆいのお尻が写っている。
後ろからゆいを犯す。






「ほら、お尻を上げなさい」

「はい…」

ゆいは僕の命令に従って、四つん這いの恰好でお尻をツンと突きだしている。
僕を待つ姿勢だ。

「そのままの格好で、こっちを向いて」

四つん這いのまま、ゆいはカメラのほうに顔を向けた。
可愛らしくて、そしていやらしい恰好だ。



これからゆいをたっぷりと僕のペニスで泣かせてやろう。

僕はカメラを置いて、ベッドの上で待つゆいの後ろに回った。
丸くて白いゆいのお尻は、とてもスベスベとしている。

そのお尻の割れ目の奥に、僕はゆっくりと挿入していった。

「ああぁぁ」
ゆいが泣く。

「ごしゅじん…さまぁ」

ゆいはベッドに肘をついて、僕の動きに合わせて長い黒髪を揺らしていた。