M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その3
バイブの刺激に、里奈が悶えている
ショーツがぴったりとバイブを押さえつけていて、里奈のオマンコから抜け落ちることを許さない。

「ああ…あああん……」

可愛い泣き声で、里奈がバイブの刺激に狂い始めているのが分かる。
あと何分くらいこの刺激に耐えられるだろうか。



「いやぁ、だめぇ……」

腰を前後に動かしてバイブの刺激から逃れようとしているが、それはまるで無駄な努力だ。
いくらもがいてもショーツに包まれている限り、バイブは里奈のオマンコにしっかりと押さえこまれている。

「あっ……あっ…ああ……」

バイブの動きに、僕はリモコンで変化を付ける。
それに合わせて、里奈の泣き声も変わる。

まるで音楽のように心地よい泣き声だ。
「い…イキたい…です……」

ローターとバイブで一番敏感なところを刺激され続けて、里奈はもうイキそうになってきた。
「イキだいのかい?」

僕は里奈の様子を眺めながら、バイブのリモコンをいじっている。
「い…かせて…、ご…主人…さまぁ…」

バイブの刺激で、声が途切れ途切れになる。
そんな状態で、僕に哀願してくる里奈が、とっても可愛い。

腰の動きが激しくなってきた。



「ああ……あ……」

もう限界が近いようだ。
僕は、里奈の限界の直前で、バイブのスイッチを切った。

「いやあぁ……」

里奈が僕のほうを見つめて、言った。
「おねがい…します、イカせてぇ…」

「だめだ、ここまでだ」

行く寸前で止められた里奈は、動きの止まったバイブをオマンコの中に入れたままで、まだ腰を前後に動かしている。
イクことができない中途半端な状態で、里奈は戸惑っている。

「一度、縄を解くよ」

「いやっ」
縄を解かれることに、抵抗している。
イク寸前で止められているのだ。

でも、僕はその言葉にかまわずに縄を解き始めた。
全部の縄を解いてから、僕は里奈をベッドに誘った。

「おいで」
里奈は、ベッドの中で僕にしがみついて来る。

しばらくの間、僕はベッドの中で里奈の肌を触り、キスをしてその若い身体を抱きしめた。
ブラジャーやショーツも脱がせて、全裸にした。

ベッドで里奈としばらく抱き合っていると、里奈の興奮が少し治まってきた。

だが、まだイカせていない。
一度、燃え上がった火は消えることはない。

「縛るよ」
僕はベッドから出て縄をしごきながら、里奈に言った。

「はい」
里奈は、素直に僕の言葉に従ってベッドから出て、縛られる格好をした。
両腕を後ろに回した形にして縛り上げてから、股間縄を通した。