M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その4
股間縄は、両足の太ももに回されているため、歩くとその動きがラビアの間を通っている2人の縄に伝わるようになっている。

「ほら、こっちだ」
里奈を部屋の中でお散歩させる。

「いやぁ…」
股間縄の刺激で、里奈が泣いている。

お散歩の後は、ベッドに寝かせてのローター責めだ。
今度は、ローターをオマンコの中に埋め込む。

「足を開いて」
ベッドの上で縛られて仰向けに寝ている里奈の足を開かせ、股間を通っている2本の縄を広げて、その奥にあるオマンコにローターを埋めた。

オマンコの中のローターの振動は、そのまま股間縄に伝わり、クリトリスやオマンコ全体を刺激する。



「ほら、ローターのスイッチを入れるよ」

「……」
里奈は、その振動する刺激を待ち望んでいたかのように、少し頷いた。

ローターのリモコンのダイヤルを回すと、里奈がすぐに反応した。
「あ…あん……」
さっきとは違う、色っぽい声だ。

「強くするよ」
ローターのダイヤルを一番強いところまで回した。

オマンコの中がブーンという振動音が聞こえてくる。
「ああぁ…」
里奈が反応している。





膝を閉じようとしたり、また少し開いたりして、里奈の身体はローターの刺激に一人でに動き出す。

股間縄を通されたオマンコの中に埋め込まれたローターは、決して抜け落ちることはない。
ローターの刺激に反応している里奈を、僕はゆっくりと眺めていた。

里奈の可愛い乳首が、痛いほどにツンと尖がっている。
後で、この乳首もたっぷりといじめてあげよう。