M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その7


里奈が僕の縛りに耐えて、じっと立っている。
股間縄を通されて、体を少しでも動かすと、ラビアの間を通された2本の股間縄が敏感なところを刺激する。

こうして立っている姿を見ていると、その顔立ちや体つきの幼さが目に付く。
僕はソファにゆっくりと腰を下ろして、カメラを構えた。

この縛りと赤い首輪、そして鎖のリードの組み合わせは、とてもセクシーだ。
この姿を僕は写真に収めていく。



フラッシュが光り、里奈の恥ずかしい姿が僕のカメラの中に入っていく。
しばらくこうして立たされている里奈の姿を眺めている。
僕の奴隷として、こんな恥ずかしい姿を写真に撮られるのだ。

だが、もう里奈は僕には抵抗しない。
素直に僕の言うとおりに、立っている。

里奈の乳首が、またツンと尖ってきた。
まだ小さくて形も幼さの残るおっぱいだが、乳首はピンク色でツンと上に向いている。

いやらしさを感じさせる乳首だ。



縛ったまま、リードを引っ張って部屋の中をお散歩させた。

「あ…、…」

小さく声を漏らして、数歩だけ前に足た出した。

「ほら、こっちだ」

リードを強く引っ張ると、里奈はそれに引かれてヨロヨロと前に歩き出した。

「ああぁ…、あぁ…」

股間縄の刺激に、小さく声が漏れる。
乳首がさらにツンと尖がってきた。

そんな里奈を、部屋の中でお散歩させる。
歩くと、股間縄が動いて敏感なラビアの間を刺激する。

グルリと部屋の中を一回りさせた後で、ベッドの上にそのまま膝立ちになって中央までくるように命令した。

「ようし、そこでいいぞ、そこで正座だ」

ベッドの真ん中で、里奈は正座しようとすると、股間縄が喰い込んでくる。

「う……」

腰を途中までおろした状態で、動きが止まった。

「ほら、ちゃんと正座しなさい」

僕の声に従って、里奈はゆっくりと腰を下ろして正座する。
この縛りをされると、座れば股間縄が喰い込むのだ。

里奈は、股間縄を喰い込ませて、僕の言うとおりに正座した。