M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その9
里奈の中に入っているバイブから、コードが伸びていて、リモコンのスイッチが僕の手の中にある。
僕はリモコンのスイッチを「弱」に入れた。

ブーンという小さな音とともに、バイブの根本に付いているクリトリスを刺激する部分が振動を始めた。

「あ…」

里奈は声を漏らした。
だが、バイブを持つ手は、しっかりとその動きに反応していた。

バイブがさらに里奈のオマンコの奥に自らの手で押し込まれていった。
クリトリスに、バイブの振動する部分が当たっている。

里奈の腰がベッドから浮き上がった。

「ああぁ…あん…」

里奈の腰が動いている。
恥ずかしいオナニーショーだ。



僕の手の中にあるリモコンのスイッチを「中」の強さにした。
グイングインといういやらしい音がして、里奈の中に入っているバイブの先端が里奈のオマンコの奥をかき回している。

「いやあぁぁ…」

里奈がその動きに、激しく反応する。

「ああぁ…」

僕は、その恥ずかしい姿を見ながら、カメラを構えた。

「里奈のオナニーショーだな、こんな恥ずかしい姿を写真に撮るよ」

「いやぁ、ダメぇ…」

恥ずかしいオナニーショーを写真に撮られることに、抵抗している。
だが、その手はバイブをしっかりと握ったままオマンコの中に入れていて、抜こうとはしない。

「いやぁぁ、恥ずかしい…、見ないで…」

僕はカメラを構えたまま、里奈の姿から目を離さない。

「ああぁ…、止めてぇ」

恥ずかしいオナニーショーを見られて、その姿を写真に撮られるのは、若い女の子にしてみれば、羞恥の極みだ。
僕のカメラのフラッシュが光った。

「ほら、いやらしい姿を写真に撮られたよ」

「あぁぁ…」

それでも、里奈はバイブの快感には抵抗できない。

何度かフラッシュが光り、僕のカメラは里奈の恥ずかしいオナニーショーを写真に収めていった。

「ほら、もっと足を大きく開いて」

僕は里奈の股間が見えるように、足元にカメラを構えて、言った。
だが、里奈は僕の命令に、なかなか従わない。

「足を開かないのなら、バイブを止めるよ」

僕のその声に、里奈はようやく僕の命令に従うようになって、足を開いた。
里奈の股間に自らの手で埋め込まれているバイブが、よく見えるようになった。

「恥ずかしい恰好だなあ」

里奈を言葉責めで苛めていく。