M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その16
鞭で叩かれた里奈のお尻に、赤い筋が残っている。
若い女の子の悲鳴は、とてもいい音楽だ。

もっと聞きたいが、まだ調教は始まったばかり。
楽しみは、もっと後に取っておこう。



5発の鞭を里奈のお尻に入れた後で、僕はそのままの格好で前を向くように命令した。
ショーツは、太ももまで下げたままの格好で、スカートをめくりあげている。

すぐに丸裸にして縛り上げるのではなく、こうやってジワリジワリと羞恥責めにしていくのが、僕の好みだ。
一枚ずつ、薄皮を剥いでいくようにして里奈の理性をゆっくりと狂わせていく。

まだ上半身は、そのままだ。
下半身だけが、恥ずかしい姿になっている。

「オマンコの毛が丸見えになって、いやらしいなあ」

僕は里奈に声をかける。

「あぁぁ…」
里奈は、泣き声を漏らした。

僕の声に反応して、恥ずかしさがよみがえってくるようだ。



時々、こうやって里奈の羞恥心をあおっていく。
里奈のスラリの伸びた足は、とても美しい・。

まだ若い肌は、白くて張りがある。
これから始まる調教に里奈は怯えながらも、僕の命令には逆らえず、恥ずかしい姿をカメラの前にさらしている。

たっぷりと時間をかけて、ジワリジワリと羞恥の海に里奈を沈めていく。
丸裸にされてしまえば気持ちも切り替わってしまい、羞恥心が薄れてしまうが、こうやって上半身はそのまま服を着ていると、羞恥心はいつまでも持続する。

一枚ずつ来ているものを、ゆっくりと脱がせていく。
まさに、ストリップショーだ。

「さあ、そのスカートを脱いでもらおうか」

僕の声に里奈の体がビクンの反応した。