M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その20
恥ずかしそうにして、うつむきながら乳首のと陰毛を隠している里奈の姿が、とてもいじらしい。
若い18歳の女の子を、こんな風にしてジワリジワリと裸にしていく。

奴隷に落としていくまでの、この過程が楽しい。
肩をすぼめうつむく姿に、羞恥心がにじみ出ている。

写真を撮られることに慣れたモデルでは、決して見せることのできない姿だ。



羞恥心を失った女には、僕は興味はない。
こんな女の子の姿が、いいのだ。

じっくりとさらに僕は里奈を責めていく。

「さあ、次は右手を体の後ろに回しなさい」

「…、あぁ…」
里奈が声を漏らしている。

「ほら、早く」

「…はい…、ご主人さま…」
僕の声に急かされて、里奈は恥ずかしい陰毛を隠していた右手を体の後ろに回した。

黒い陰毛がカメラの前にさらけ出された。



おっぱいを隠している左手が固くなつているのが分かる。
里奈の顔がさらにうつむいていく。

髪が肩から落ちて、前に垂れ下がってきた。

「ほうら、恥ずかしい毛が丸見えになったぞ」
僕は里奈の羞恥心をさらにあおっていく。

「里奈の恥ずかしいところの毛がよく見えるなあ」

「いやぁぁ…」



里奈が腰を引いて体を屈めようとした。

「誰が屈んでいいと言った? ちゃんと立っていなさい」

「はい…、すみません…」

里奈は、僕の叱責に謝って、また体を起こした。
恥ずかしい姿をさらしたまま、首輪を着けられてカメラの前で立たされている18歳の女の子の図だ。

とても羞恥心が現れていて、見ていて楽しい。
まだまだ、これからも調教は続いていく。

里奈が狂い泣くまで。