M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その28
恥ずかしい姿だ。
若い女の子が、一番恥ずかしいところを丸出しにして、隠すこともできず、抵抗もできない状態で僕の目の前にいる。

「ほう、里奈のオマンコはこんな形なんだ」
僕は、里奈に恥ずかしい言葉を投げていく。

「いやぁ…」
里奈の泣き声が可愛い。

「どうしたんだ、こんな穴から何か出てるぞ」
指でその液体を触ると、ぬるっとしている。

「何だ、これは?」
羞恥に悶える里奈の表情がとてもいい。





マッサージチェアは、M字開脚にして縛り上げて固定するには、とても便利なイスだ。
僕がラブホテルを選ぶときは、マッサージチェアがあるかどうかを必ず確認する。

マッサージチェアがあれば、調教の幅がグンと広がるからだ。
こんなふうにしてオマンコを丸出しにしてイスに縛り上げると、後はこれをどう料理するかというだけだ。

このオマンコをどうやって虐めよう、どうやってこの子を泣かせようと考えているだけでも、ワクワクするほど楽しい。



「ほら、こんなところからヌルヌルしたものが出てるなあ」

「ああぁ…」
動かせるのは、首から上だけだ。