M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その29
どれほど首を振ろうが、泣こうが、もうこの姿から逃れることはできない。
マッサージチェアにM字開脚に縛りつけられてしまって、恥ずかしいところを僕の目の前にさらしている。

「いい恰好だ、里奈のオマンコが丸見えだ」







ただ首を振って抵抗することしかできない。
開いたままの両足は、もう閉じることはできない。

オマンコの中から、透明な液体が流れ出て、フラッシュの光に反射して輝いて見える。
僕は持って来たカバンの中から、ピンク色のローターを取り出した。

ローターに電池を入れた。
「さあ、これで里奈のオマンコをたっぷりと可愛がってあげようか?」

僕の言葉に、里奈の表情が変わった。