M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その30
ピンク色のローターでダイヤルを「弱」にしたままで、まずは里奈のクリトリスに当てる。

「ああぁ」
里奈のクリトリスの先端にかすかに触れる程度にしたら、里奈はそれだけで可愛い泣き声を漏らした。

「ほら、これは気持ちいいなあ」

僕の言葉に、里奈はうなづいた。

「ほら、ちゃんと言ってごらん、気持ちいいのか?」

「…、はい、はいっ、…気持ちいいですっ」
里奈の声が、途切れる。

クリトリスがツンと飛び出して、小さな皮の下からピンク色の丸いものが見える。

「ローターをここに当てると気持ちいいなあ」

そうやって、僕は里奈のクリトリスの先端に当てたり離したりして遊んでいる。

「ああぁ、いやあぁぁ」
M字開脚にされてマッサージチェアに縛りつけられている足は、閉じられない。
クリトリスを僕の目の前にさらしてローターで苛められ続けるだけだ。

「次は、オマンコの中に埋め込んでやろうね」
ローターから手を離さないと、僕は写真を撮ることができないのだ。

そのためには、ローターを里奈のオマンコに入れてしまう必要がある。
コンドームに包み込んでから、ローターを里奈の中の奥深くに埋め込んだ。



「ほら、中に入ったね」
里奈は、これまでのクリトリスの刺激で、もうトロトロに愛液を垂らしていた。
だから、ヌルリとした愛液に包まれて、ローターは簡単に里奈の中に入った。

「スイッチを入れるよ」



僕は手に持ったローターのダイヤルをグルリと回した。
「いやあぁ」

里奈が泣く。

オマンコの奥に埋め込まれたローターのブーンという音が聞こえてくる。
ローターが振動し、里奈のオマンコの中で暴れ回っている。

「くううぅ…」
里奈がローターの刺激に耐えられず、首を降った。



「ほうら、これも気持ちいいなあ」
僕はカメラのフラッシュを光らせて、里奈の恥ずかしい姿を撮り続けている。

「どうなんだ、ちゃんと答えなさい」

「ああん、気持ち…いいですぅ」