M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その32
自分の手で自分のオマンコを擦っている姿を、僕のカメラの前にさらしている。
恥ずかしいオナニーショーだ。

18歳の女の子が、僕のカメラの前で足を大きく開いてオナニーをしている。

「なんていやらしい姿だ、こんなところでオナニーをしているのか?」
僕も声に、里奈は反応して開いていた両足を閉じた。

「誰が足を閉じていいと言った? ちゃんと足を広げて」

里奈は僕の命令には逆らえない。
「里奈、返事は?」

「…はい、…ご主人さま」
決められた返事をして、里奈は足を開いた。

僕に見られながらでも、オナニーは続けたいのだ。
もう上がった欲望の火は、もうおさまらない。

「ほら、オナニーショーを見られたいんだろ?」

「……」
里奈は返事をしなかった。
だが、オナニーは止められない。

「オマンコを指で大きく開いて、中まで見てくださいって言いなさい」
僕は里奈に恥ずかしい言葉を言わせたいのだ。

里奈は、なかなかその言葉を言わない。
オマンコを擦っていた手が止まっている。

「言わないと、ここで止めさせるぞ」
僕の言葉に、里奈の指がビクンと反応した。

しばらく、指がもじもじと迷っているような動きをしてから、ようやく2枚のラビアを広げていく。
「…見てください…」



「どこをだ、どこを見て欲しいんだ?」
僕は里奈に追い打ちをかけるようにして、問いかけた。

「…オマンコの中まで見てください…」

「そうだな、オマンコの中まで見られたいんだな?」

僕の命令に逆らえば、このまま絶頂を迎えさせてもらえないことを里奈は知っている。
燃え上がっている欲望の炎は、もう消す事はできない。

愛液を垂らしながら、里奈はオマンコを広げて僕のカメラのフラッシュを浴びていた。
ピンク色のオマンコは、まだ若い子のきれいな色をしている。



「そうだな、その中に僕のオチンチンを入れて欲しいんだろ?」

「…入れて…、入れてください」

里奈は、僕のものが欲しいのだ。
そして、絶頂を迎えたいのだ。

もう十分に焦らされて、里奈はもうイクことを我慢できない。
「ご主人さまぁ、入れて…」

里奈はさらに腰を突き出すようにして、オマンコを広げた。



18歳の可愛い女の子が、ベッドの上で濡れたオマンコを指で広げて、僕を誘っている。
この状況で止められるほどには、僕の理性は強くない。

里奈の誘惑に負けて、僕は広げているオマンコの中に差し込んでいった。
もうたっぷりと焦らされて、ねっとりとした里奈の中はとても気持ちがいい。

里奈は僕の首に両手を回して、しがみ付いて来る。
里奈の耳を舐めると、里奈はさらに僕を強く抱きしめる。

里奈の柔らかくてスベスベした肌が、とても心地よい。
里奈は僕の腕の中で何度も絶頂を迎えて、満足していった。





抱き合って絶頂を迎えた後は、ベッドの中でしばしの休憩だ。
「どうだった?」

「すごく気持ちよかったです、大好き」
そう言って里奈は、また僕の腕にしがみついてくる。

そんな里奈の仕草が可愛くて、里奈にキスをした。

いっぱい声を上げたから、里奈は喉が渇いているらしい。
ホテルの部屋に備え付けの自販機で、コーラを買ってあげた。

おいしそうにコーラを飲んでいる。