M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その33
ベッドから出て床に両手をついて四つん這いになるように命令した。

もう里奈は僕の命令には従順に従うようになっている。
言われたとおりに、素直に四つん這いになった。

赤い首輪と鎖のリードを付けられて、まるで僕の可愛いペットのようだ。
そんな里奈の姿を、僕はカメラに収めていく。







白くて丸いお尻は、やはり四つん這いにして上から眺めるに限る。
後ろから犯したくなるくらいに、魅力的なお尻だ。

そんな里奈の姿を、僕はカメラに収めていく。
恥ずかしい恰好の写真を撮られても、里奈はもう少しも抵抗しなくなっていた。

「ようし、次はそのまま立ちなさい」
僕は首輪に付いたリードをドアの端に括り付けた。

「手は後ろに回して」

「はい、ご主人様」
素直に返事をして、里奈は手を背中で組んだ。

スタイルのいい里奈の写真を撮る。
ぜい肉のない若い身体だ。





スラリとしたスタイルで、スベスベの肌をした里奈の身体は、僕の欲情をまたよみがえらせた。

「そのまま動くな」
そう言って、僕は里奈の身体に抱きつき、小さな乳首を舐めた。

「あ…」
里奈の可愛い声とともに、僕の手は里奈の股間に入って行った。

この後の写真はない。
またベッドの中で里奈の身体を苛めて、抱きしめて、その若さを堪能した。

里奈の身体をたっぷりと苛めた一日だった。

「今度はアルファ・インに連れて行ってあげようか?」
僕の提案に、里奈はうれしそうな表情を見せて、黙ってうなづいた。

次にまた会う約束をして、僕たちはホテルを出た。