M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その43
オマンコに埋め込まれたローターの刺激に、里奈は髪を振り腰をくねらせて抵抗している。

「いやっ、いやぁぁ」
鏡に写る姿と白い体がくねくねと悶えている。

麻縄で縛り上げて動けなくした調教とは違い、これは体が動くので見ていても楽しい。





里奈の泣き声も、徐々に変わってきた。
敏感なところを刺激され続けているうちに、気持ちよさが膨らんできているようだ。

「ああぁ…」
なまめかしい声が入ってきている。



前髪が揺れ、里奈の腰が落ち始めている。
腰が砕けそうだ。

唯一、自由になっている左足一本で体重を支えているのだ。
その左足の膝が、ガクガクと揺れている。