M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その45
ローターの刺激に悶えて体を動かせば、小さな乳首に噛みついているクリップのゴム紐が引っ張られる。
里奈の幼い乳首が、クリップでひねられて痛々しい。

体の動きでクリップが乳首を歪ませる。
「いやああっ」

里奈が泣き声とともにその痛みから逃れようとして体をよじった。
それがさらに乳首の痛みを呼び込む。



「はあ、はあ、はあ…」
里奈の域が荒くなってきた。

もがけばもがくほど、乳首が痛みを増していく。
ビーンというローターの音が里奈のオマンコの奥から響いている。



逃れられないことを知り、あきらめたかのように里奈は動きを止めた。
だが、ローターの動きは止まらない。

「あっ、あぁぁ」
また腰が勝手に動く。

するとまた乳首がひねられる。
「いやあぁぁ…」



里奈が身体を動かすと、乳首に噛みついているクリップが上下左右に揺れて、幼さの残る乳首を苛める。
里奈は乳首の痛みと、ローターの刺激に狂い始めている。

里奈の白い体が、またクネクネとうねり、なまめかしさを見せた。