M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その48
この岩窟王と言う部屋が僕のS性を強めているのだろうか、僕は休む間もなくさらに里奈を責めて行った。

「さあ、次は縛りだ、こっちに来なさい」

「はい…」

里奈は素直に返事をして、少しふらつきながらも僕の命令に従った。
磔から里奈を解放すると、すぐに僕は里奈を麻縄で縛り始めた。

オマンコからローターを抜き出し、そこに麻縄を喰い込ませて縛り上げていった。
陰毛に中に2本の麻縄が喰い込んでいる。



僕の一番好きな縛り方だ。
両手は最後まで自由にさせている。

まず身体を縛り上げ、手を自由にしたままで鉄格子の前に立たせ、首輪に鎖のリードを付けて鉄格子に固定した。
手が自由になると、里奈はまた自然と手を口に持っていった。

さっきまでクリップが噛みついていた乳首が、少し腫れている。



里奈の身体は、僕にはまるでお人形のように感じる。
好きなように弄んで、泣かせたり苛めたりできるのだ。

麻縄で縛り上げていく途中も、里奈の白くて柔らかい肌は、僕の手の中にある。
里奈の全てが、僕の思うままにできるのだ。

指を噛む里奈の姿は、幼さを感じさせる。
麻縄が巻き付いた白い身体と、幼さを感じさせる動きがとてもアンバランスだ。



ショーツとストッキング、靴を履かせたままの縛りは、さらにアンバランスでいい感じだ。
SMはアンバランスなところがある方がいいと、僕は思っている。