M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その60
この部屋のSMチェアは、両腕を固定する革バンドが少しゆるい感じだったので、僕は麻縄でさらにしっかりと両手を縛りつけた。
両手をこれだけしっかりと固定すれば、もうこのSMチェアから逃れることはできない。



里奈の両足が大きく開いて、オマンコが見える。
僕は持ってきたローターを2個も里奈のオマンコの中に埋め込んだ。

「ほら、これでローターが2個も入った」
SMチェアに固定されていて抵抗できない恰好の里奈は、ただ僕にされるがままだった。

SMチェアの横のハンドルを回転させると、イス全体が後ろに倒れて行き、里奈の大きく開いた両足の奥にあるオマンコが丸見えになった。
僕は里奈に声をかけた。
「里奈のオマンコが丸見えだよ」

「…」
里奈は、無言のままイスに固定されている。



「じゃあ、そろそろローターのスイッチを入れてあげようかな」
僕はそう言って、2個のローターのスイッチを入れた。

里奈の股間からブーンというローターの振動音が聞こえてきた。
「うっ…」
里奈がうめいた。

「ほら、どうだい?こんな恰好にされて、ローターでオマンコをいじめられているよ」
2個のローターは、里奈のオマンコの中でお互いに振動してぶつかり合い、1個だけの時よりも何倍も激しい振動に増幅される。

「ああぁ…」
2個のローターの刺激で、里奈が声を上げた。



「い…いゃぁ…」
オマンコの中に埋め込まれた2個のローターの刺激で、里奈が声を漏らしている。

両手に力が入っていて、ローターの刺激に耐えているのが分かる。
いくら力を入れても、SMチェアに固定された両手は、もう逃れることはできない。

しばらくはこの強さで、ローターの振動を感じ続けてもらおうか。
僕はSMチェアから少し離れて、里奈の様子を眺めていた。

オマンコに埋め込まれている2個のローターの振動で、徐々に里奈の呼吸が荒くなってきた。
里奈が狂い泣く声を聞く、お楽しみの時間だ。

「ほら、もっと強くしてあげようか?」
僕は2個のローターのダイヤルをゆっくりと回した。

ガガガガッと言うローターがぶつかり合う音になった。
「ああぁぁ」

里奈が、SMチェアの上でのけ反った。
「いやあぁぁ」