M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その62
「あう…あぁ…」

里奈はガクガク体を震わせながら、SMチェアの上で声を上げている。
激しく感じているのだ。

オマンコに埋め込まれた2個のローターの刺激は、里奈の理性をもう完全に崩壊させてしまった。

「ほら、こうすると気持ちいいね?」
僕は里奈の乳首を2本の指でまた摘まんだ。

乳首をクリクリと指で摘まむと、里奈は首を左右に振って抵抗する。
だが、もうそんな抵抗は何の意味も持たない。



「里奈のオマンコはどんなことになっているのかな?」
僕は大きく開いている里奈の足元で、その股間を覗き込んだ。

2個のローターのリード線が、里奈のまだ幼さの残る割れ目から出ている。
このリード線の奥では、2個のローターが振動して互いにぶつかり合いながら、里奈のオマンコの中を激しくかき回しているのだ。

里奈の股間を覗き込むと、股間の奥からガガガガと言う互いにぶつかり合うローターの音が聞こえる。





里奈の腹筋がビクンビクンと波打っている。

「あっ…ああぁ…」

泣き声のトーンが段々と高くなってきた。
僕は里奈のオマンコの中から流れ出て来る愛液に人差し指を濡らし、その愛液の付いた人差し指でピンク色をして丸くなっているクリトリスを触った。

クリトリスの皮を上に向き上げてから、その小さなピンク色の玉を愛液の付いた人差し指で軽く撫ぜていく。

「ひっ…」
里奈の腰がSMチェアから浮き上がろうとして、力が入った。
だが、黒い革バンドでSMチェアにしっかりと拘束されている里奈の体は、ほんの少し浮いただけでまたすぐにSMチェアに引き戻された。



腰と太腿を黒い革バンドでSMチェアにしっかりと拘束されている限り、股間にどんなことをされても逃れることも抵抗することもできない。
ただ、その股間を大きく開いて、僕の目の前にさらしていることしかできないのだ。