M女の隠れ家

<奴隷 里奈> その65
僕は、これまでの調教で狂うほどに感じさせられてしまっている里奈を、SMチェアから下ろした。
SMチェアの革バンドを外すと、里奈は僕にしがみついてくる。

「気持ち良かったかい?」
僕の質問に、里奈はただ少し微笑んでうつむくだけだった。

「さあ、こっちにおいで」
僕は里奈の小さな体を抱きかかえるようにして、ベッドに連れてきた。

かろうじてベッドまでたどり着いて横になった里奈は、少しの休憩だ。
しばらくの時間、僕と一緒にベッドの中でおしゃべりをしていた。

ペットボトルの飲み物を飲み、乾いた喉を潤す。
里奈の髪を撫ぜたり、キスをしたりしている時間は、とても楽しい。

若い里奈は、すぐに体力が回復した。
僕はそんな里奈の様子を見て、さっきのローターを1個だけ里奈のオマンコの中に埋め込んだ。

「ほら、今度は1個だよ」

そう言ってからローターのスイッチを入れた。
ブーンという振動音が、里奈の股間から聞こえて来る。

「うっ…」
里奈の声が漏れた。











ローターの刺激を受けて、里奈は僕の腕にしがみついて来る。
いじらしい仕草だ。

僕は里奈の白い体を抱き寄せ、足を大きく広げさせた。
里奈のオマンコの中に、僕のペニスが入っていく。

ローターが入ったままで、僕のペニスを里奈は受け入れた。
「あう…」

ローターの振動が僕のペニスの先に伝わってきて、とても気持ちよく感じる。
ローターを入れたままでの里奈とのセックスだ。

里奈の幼いオマンコは、僕をきつく締め付ける。
もしゼリーをたっぷりと付けていなかったなら、痛いと感じるほどだ。

お互いに十分に感じて満足のできるセックスを楽しんだ。
アルファインでの調教とその後のセックスは、二人の関係をさらに強く結び付けて行く。