M女の隠れ家

<奴隷 留美> その8
鏡の前でに立っている留美を部屋の中央に連れ戻し、天井から下がっているチェーンフックで胸の麻縄を吊り上げていく。

胸に巻きついている麻縄を背中でフックに引っかけ、チェーン滑車を巻き上げた。
ジャラジャラジャラという金属音とともにチェーンが回転して、留美の背中のフックが少しずつ引き上げられていく。

僕はさらに留美の右足にも麻縄をかけ、天井の太い梁を通してそのままグイッとその麻縄を引き上げた。
「いやぁぁ」
片足吊りだ。
留美の恥ずかしい股間が丸出しになった。



「ほうら、恥ずかしい格好になったなあ」
僕は部屋の中央で足を大きく広げて股間を丸出しにしている留美の姿を写真に撮りながら、言葉で責めていく。

「どうだ? こんな格好で吊りあげられて」
恥ずかしい股間の黒い陰毛の中に、ピンクのラビアが小さく覗いているのが見えた。

「もう恥ずかしいところを隠すこともできないぞ」
黒とピンクのコントラストが美しい。



カメラのフラッシュが光り、恥しい股間を下から映し出す。

黒い陰毛の中にある小さなピンク色のラビアが、はっきりと見える。
「なんだぁ、ラビアからこんなにいやらしい液が垂れているじゃないか」

大きく股間を開いて、もう自分で閉じることも隠すこともできなくなってしまった留美は、カメラから顔を背けることしかできない。
「何だこれは?」

「いやぁぁ、見ないで…」



「こんな液を垂らしているいやらしいオマンコには、お仕置きしなくちゃいけないなぁ」

「だめぇ、だめぇ…」
留美はお仕置きという言葉に反応した。

僕はカバンの中からピンク色のローターを取り出した。

「いやらしいオマンコへのお仕置きは、まずこれだ」
留美はこれまでまだ一度もローターやバイブの経験がなかった。

「これを、そのいやらしいオマンコの中で暴れさせてやろうか」
初めてのローターだ。

それが今、こんな恥ずかしい格好にされて、抵抗もできない状態で使われるのだ。

「ほら、入れるぞ」
僕はそう言って、ラビアの間にローターをすべり込ませていく。
愛液が垂れるほどのラビアの間には、ヌルリとした感触でローターが入っていく。

「あっ…ああぁ」
人差し指でオマンコの奥のほうまで、ローターを押しこんだ。