M女の隠れ家

<奴隷 留美> その9
「ほら、入った」
ローターが留美のオマンコの中の奥のほうに入れられた。

オマンコの奥にまで入れられたローターは、もう自分で取ることも出すこともできない。
「さあ、これから初めてのローターの感触を味わってもらおうか」

僕は留美にいやらしい言葉を投げかけていく。
「オマンコの中で暴れ回るローターの刺激を、たっぷりとな」

これからどんなことになるのかと怯えている留美を、さらに追い詰めるようにして言葉でいじめた。
「あぁぁ」




僕の言葉に反応して、まだローターのスイッチが入っていないのに、もう声を漏らしている。
ローターのスイッチは、吊りあげられた右足の縄に挟んである。

「さあ、そろそろこのローターのスイッチを入れてあげようかな」
僕がこのダイヤルをほんの少し回すだけで、留美の一番敏感なところに入れられたローターはいやらしく動き出すのだ。

「オマンコの中でいやらしく動くローターは、どんな風に感じるかな」
そう言って、僕はローターのダイヤルをほんの少しだけ回した。

「あ、あぁぁ」
留美がすぐに反応した。
ローターのいやらしい刺激に、留美はその白くて丸いお尻を揺らして、反応している。





カチャカチャと留美を吊り上げているチェーンが揺れる。
「あっ、あっ…いゃぁ」
留美が初めて経験するローターの刺激に、悶えている。

「だめぇぇ・・・」
だが、片足を吊り上げられた格好で縛られている留美には、いくらもがいてもローターの刺激を拒むことも止めることもできない。
オマンコの中でいやらしい動きをするローターは、少しずつそして確実に留美の理性を壊していく。

僕はそんな留美の姿を、しばらく眺めていた。
SMホテル「アルファ・イン」の地下牢のような造りの部屋の中で、全裸にさせられ冷たい鉄のチェーンに吊られている。
しかも、一番敏感なところにローターを埋め込まれて、そのいやらしい動きに弄ばれている。

初めて会った男性の目の前で、ローターの刺激にお尻をみだらに振っている。
ダイヤルが一番弱の状態のローターにでさえ、これだけ反応するのだ。
ダイヤルをもう少し回したらどんなことになるのだろうか。

「もう少しローターを強くするぞ」
そう言って、僕は留美の吊りあげられている右足に挟んであるローターのダイヤルをさらにグルリと回した。

「あうぅぅぅ」
留美が、ローターの刺激に反応してのけ反った。