M女の隠れ家

<奴隷 留美> その14
四つん這いになっている姿を後ろから眺めると、留美のオマンコの割れ目が見える。

全裸で首輪とボールギャクを付けられて、SMホテルの部屋の中で四つん這いにさせられてよだれを垂らしている姿は、決して他の誰にも見せられるものではない。
そんな留美の、一番恥ずかしいところを見てみたい。

これまでとは違う角度から。

「留美、肘を床に付けなさい」
肘を床に付ければ、さらにお尻が持ち上がるような格好になる。

「は…ひ…」
留美は口からよだれを垂らし、小さく返事をして肘を床についた。




「恥ずかしい格好になったな。いいぞ」


ぴったりと閉じていた両足を、僕は開くように留美に命令した。
「さあ、足を開いて」

留美は、今では素直に僕のどんな命令にも従う従順な奴隷になっている。
言われるままに四つん這いで、肘も床についた格好で両足を開いた。
「ようし、そのままだ」



ボールギャグを咬まされた口からは、よだれが糸を引いて赤い床に垂れていく。
それを自分ではどうすることもできない、そんな自らの姿が留美の被虐感をあおっていく。

僕はカメラを持って、留美の後方に回った。
この位置から見ると、留美のオマンコが丸見えだ。

「ほう、もうこんなになっいてるのか?」
僕は留美に恥ずかしい言葉を投げかけた。

「留美のオマンコは、いやらしいなあ」

「いはあぁ」
ボールギャクのために発音がおかしくなっているのに、それでも声をあげずにはいられない。



「何だこれは? こんないやらしいオマンコには、お仕置きが必要だな」
留美の口から垂れるよだれと同じように、オマンコからは、透明な液体が太ももに伝って流れ出ていた。

「さあ、立ちなさい」

僕は四つん這いになっている留美を立たせて、お仕置きの股間縄を通して縛りあげた。
この縛り方は、太ももに巻いた縄で、2本の股間縄を左右に押し開いている。

こうすると、足を動かすたびに股間縄が拡げられて、敏感なところを嫌でも刺激するのだ。
これからこの股間縄のお仕置きで、留美がどんな反応をするのか、とても楽しみだ。