M女の隠れ家

<奴隷 留美> その23


吊られたままでローターと股間縄の刺激に狂わされた留美に、僕はひとときの休息を与える。
吊っていた縄と鎖のフックを解き、床に下ろした。

だが、ローターはオマンコの中に入れたままだ。
スイッチは切ってある。



しばしの休息に、留美は落ち着きを取り戻しはじめていた。
もちろんこれで終わるはずもないことは、留美も十分に理解している。

肝心の縛りはガッチリと留美の身体に巻きついていて、ローターもオマンコの奥に埋め込まれたままだ。