M女の隠れ家

<奴隷 留美> その28


両足を縄で縛られて、天井のフックに引き上げられ、恥ずかしい股間が丸見えになったまま、オマンコの奥にローターを埋め込まれている。
ビーンという振動音が、オマンコの奥から小さく聞こえている。

「あっあぁ」
時々、声を漏らしながら、小刻みに腰を動かしている。

不意に吊られている右足がビクンと動いて、ローターの刺激に感じていることを示す。
こんな姿を眺めているだけでも、十分に楽しいのだが、僕はさらに留美を虐めるための準備に取り掛かった。

埋め込まれているローターの刺激で、敏感になったオマンコに、さらにバイブを入れてみたいのだ。
その時、留美はどんな反応をするのだろうか?






僕が持ってきたカバンの中から何かを取り出す様子に、怯えた表情で留美は僕のほうに顔を向けた。
こんな何も抵抗できない恰好にされて、もう十分に感じさせられているのに、さらにどんなことをされるのかと、怯えているのがよく分かる。

不安そうな目で僕を見ている。
僕は持ってきたバイブに乾電池を入れて、コンドームを装着した。

ローターを埋め込んだままで、さらにバイブ責めをするための準備は整った。