M女の隠れ家

<愛奴 幸恵> その6
この部屋には天井に吊りができるような器具が付いていた。
片足を吊ってみたが、もっといろんなポーズも可能だ。





ショーツも脱がせて、首輪とリード、手首と足首にも付けて、犬のように四つんばいにさせる。
お尻からオマンコが見えるようになった。

濡れているのが、しっかりと分かってしまう。
「さあ、そのまま四つんばいで犬のように歩くんだ」





「部屋の中を回ってもらおうか」
僕は幸恵の首輪につけた鎖のリードを引きながら、部屋の中を引き回していく。

「お尻の穴は天井を向けたままで歩くんだ」
恥かしい格好だ。



「僕の足の指を舐めろ。ご主人様の足が舐められないと一人前の奴隷にはなれないぞ」
素直に僕の足の指をくわえて、幸恵は舐めていく。

「5本の指を全部舐めるんだ」
足の指先に感じる幸恵の舌の柔らかな感触が、実に心地よい。





「さあ、足の指を全部舐め終わったら、次はどこを舐めるんだ?」

「自分の口で言ってみろ。 さぁ、どこを舐めるんだ?」
僕は恥ずかしい言葉をいわせるように、少しずつ誘導していく。