M女の隠れ家

<愛奴 綾乃> その12
ベッドの上に股間縄を通され、縄で身動きが取れないように縛り上げられた女子高生姿の女の子が横たわっている。
何という刺激的な情景だろうか。



綾乃の少し乱れた髪をそっと撫ぜて、頬に手を這わせていく。
すべすべとした頬だ。
そのまま僕は大きく勃起した肉棒を、そのかわいい口に入れた。

「ほら、ちゃんとくわえて」



「そうだ、舌を使って、上手に舐めるんだ」

「うっ、うぐっ・・・」
縛られて不自由な格好だが、綾乃は僕の肉棒をしっかりとくわえている。

柔らかな舌の感触が、気持ちいい。
「そうだ、うまいぞ。じゃあ、ご褒美にもっといいものをやろうか?」
僕はそういって、綾乃を体をうつ伏せに寝かした。
両手が後ろに縛られてして、それが股間縄につながっているため、体を動かすことがでいない。

鞄から赤いロウソクを取り出した。
うつ伏せにされている綾乃は、僕が何をしようとしいているのか、見ることができない。

ロウソクにライターで火をつけて、綾乃の白いお尻の上に持ってきた。

ポタリ、ポタリ。
ロウが、白いお尻の上に垂れていく。
「きやぁぁ、いやゃゃ」



「あついぃ・・・」

「ロウソクは熱いなあ」
僕は、平然とした声でいった。

「ほら、今度はこっちだ」
反対のお尻にも、ポタリ、ポタリと赤いロウが垂れていく。

「いゃぁ、あつい、あつぃぃ」
お尻が、激しく左右に振られる。

股間縄が食い込んだままで、白いお尻の肉に赤いロウをつけて、左右に振ってもがいている。
僕はロウソクの火を消してから、ローターを鞄から取り出した。

「ほら、次はこれだ」
2本の股間縄が通されているラビアの間を広げて、僕はローターを綾乃のオマンコの中に押し込んだ。
ロウソク責めでまだ荒い息をしている綾乃は、ローターが入る時に「う・・・」と声を漏らした。

まだ小さいオマンコだが、ローターくらいなら何とか入っていく。
人差し指で、オマンコの中のほうまでローターを押し込んだ。

白いシーツを片足だけ脱がし、足を広げられるようにする。
そして、もがいて動き回ったりできないように、ベットの四隅に付いている拘束具に、綾乃の両足を固定した。



これで完成だ。
さあ、こんな恥ずかしい姿の綾乃を、これからたっぷりといじめていこう。
まずは、小さなオマンコの中に入っているローターの刺激を、味わってもらおうか。



オマンコからピンク色のコードが出ている。
その先にあるリモコンのダイヤルを、僕はグルリと回した。

お尻がビクンと反応し、綾乃が悲鳴をあげた。
「いやあぁぁ・・」