股間に縄を通した格好で、ベッドに初めて上げた。
僕のSMではベッドに上がるまでにかなりのプレイをする。

今回もようやくベッドに上がることにした。
普通のセックスだと、すぐにベッドに直行ということになるのだろうが、僕のSMではベッドに上がる前にも十分に楽しんでからだ。

まだ、制服を着たままでショーツも太腿まで下げただけで脱がさない。
これからベッドでプレイをする。
股間縄を角度を変えて撮影してみた。
陰毛の中を通っている縄と、それを挟み込んでいる秘肉が見える。

しばらくこの状態で放置した。
横になると、立たされている時とはまた違う感情が湧くものだ。
淫乱な気持ちが高ぶってくることが多い。

放置している間に次の準備をする。
僕は服を脱いで、お楽しみの準備だ。

まず、このままの格好で僕の大きなチンポをしゃぷらせる。
制服姿の女子高生を、縄で縛ってフェラチオをさせるという設定だ。

まだまだ、フェラチオはぎこちなくて、僕が快感を感じるには程遠いが、まあこんな格好で男のモノをくわえさせられると言うことに意味がある。
フェラチオの後は、ベッドの上で体を揉み捲くり、縄で縛られて抵抗できない体をたっぷりと可愛がっていく。立っている乳首を舌でゆっくりと舐めまわす。
ヌルヌルのオマンコを指で散々弄んだ後で、へそのところで結んである縄をほどいて股間に通っている縄だけを外す。
太腿まで下げていたショーツも脱がしてしまう。
そうすると、もうオマンコを触るのに邪魔になるものは何もない。

足を広げて、ヌルヌルのオマンコに指をズブッと突っ込んでいく。
もう中はグチョグチョ状態だ。指の根元まで濡れてしまう。オマンコの中の柔らかい肉を最初はゆっくりとかき回す。
段々と声が大きくなり始めた。
「いやあ。いやぁぁ」
「あああ、ああぁぁ・・・・」

少しずつ指の動きを速めていく。そうすると、縛られたままの体に力が入りだして、グッグツと縄を引っ張っているような動きが出てきた。
「どうした。イキたいのか?」
「どうなんだ?」
指の動きを強くすると、声が止んでしまった。
そのまま、まず第一回目の絶頂を迎える。

ぐったりとした体から、縄をほどいて着ている服も全部脱がせた。
全裸にした体を強く抱きしめる。
ここでしばしの休憩だ。
裸のまま抱き合って、ゆっくりと縄の後をさすってやる。
縄の後が二の腕あたりと胸の上あたりで、赤くアザになっている。
舌でアザを舐めてやる。
「よく耐えたね。素敵だったよ」
ベッドの上でのしばしの休憩の間、愛情をいっぱい注いでキスをし、強く抱きしめた。
そうすると僕にしがみついてくる。こんな仕草がかわいい。