M女の隠れ家

<愛奴 綾乃> その13
オマンコの中に入れられたローターの刺激で、お尻をビクンビクンと反応させている。
今度は、そのお尻の穴に、アナルバイブを入れてみようか。

ローターのスイッチを入れたままにして、お尻の肉を左右に押し広げた。
ゼリーをたっぷりと塗った青いアナルバイブを、綾乃のお尻の穴に刺し込んでいく。
「いやぁああ・・」

アナルにこんな物を入れられるのは、初めての体験だ。
ヌルリとした感触とともに、バイブが奥まで入っていった。



リモコンのスイッチを入れると、ブーンという振動音とともに、中でグリングリンとバイブの先が回転し始めた。

「あっああぁっ・・、ああぁ・・」
オマンコに入っているローターの刺激と、アナルバイブの刺激が加わって、綾乃のお尻の肉がひきつるように早く動いている。

「どうだ、初めてアナルを犯された感触は?」
僕は綾乃に屈辱的な言葉を投げかける。

「あぁぁ・・・・」
言葉にならない。

僕は青いアナルバイブをゆっくりと深く押し込んだり、少し抜いたりして、ピントン運動をしていく。
出したり入れたりするごとに、綾乃の声が漏れる。
「いやゃゃ、だめぇ・・」



「ああぁ」
アナルバイブがオマンコの中のローターの振動を、僕の手に伝えてくる。

コツコツという感覚が、アナルバイブに当たる。
アナルバイブを一番深いところまで押し込んでから、僕はスイッチを最も強いところまで回した。

綾乃が、のけ反っている。
「うっ・・・ぅぅぅ」
僕は鞭を鞄から取り出し、あやのの白いお尻に当てていく。
パシーン!

パーン!
いい音だ。
この鞭は、とてもいい音がする。

綾乃の肉付きのいいお尻は、鞭がよく似合う。
パチーン、パーン!

「あぁ・・」
オマンコのローターとアナルバイブの刺激を受けながら、鞭で叩かれている。

「はっはっ、はっ・・・」
息が荒い。
そろそろ限界のようだ。

綾乃の縄を解き、ベッドの中で軽く休憩だ。
「どうだった、この調教は?」

「すごかった」
ただそれだけの言葉で、僕の腕を抱きしめている。
言葉の少ない子だ。

しばらくの間、ベッドで休んだ後、今度は仰向けになるように命令し、お尻の下に枕を入れた格好で、ベッドの拘束具に両手・両足を固定した。

「さあ、ロウソクだよ」
そういって、綾乃のおっぱいの上に赤いロウソクを垂らしていく。
「う・・・」



今度は、あまり声をあげない。
必死になって声を堪えているようだ。

ロウソクの熱さに耐えて、拘束具に固定されている両腕に力が入っている。
かわいい顔が、ロウソクの熱さにゆがむ。



オマンコの中にローターが入ったままだ。
ブーンという音が聞こえる。

ローターを入れたままのところに、僕の肉棒を差し込んだ。
「ああぁ」
肉棒の先端にローターの振動が伝わってくる。

拘束具に固定されたままの綾乃を、僕の肉棒で犯していった。
赤いロウソクのしずくが、おっぱいの上に小さな花びらのように開いていた。