M女の隠れ家

<奴隷 ゆうな> その8
全裸になって手首と足首にもリングを付けられ、僕の足元で四つんばいになっている。
僕の命令でお尻を高く持ち上げた格好になっていて、後ろからはオマンコが丸見えだ。

もう光る液体が黒い陰毛にまで垂れているのがはっきりと見えた。
息が荒くハアハアといっているのが分かる。

僕はその体の上にこれから使う縄を乗せた。
縛るのではなく乗せただけだが、ゆうなの体は初めて縄を肌で初めて感じたのだ。

ビクン、ビクンと体が反応している。
「ああぁ……」

ゆうなの切ない声が漏れる。
お尻の割れ目にも縄を垂らしていく。

背中からお尻、股間へと縄が這っていく。
肌の上をズスッと縄を引きずると、それに合わせるかののように切ない声が漏れてくる。

「これからこの縄でお前を縛るんだぞ」

「……」

返事になっていない。
ただ熱い吐息がハアハァと聞こえている。




「ゆうな! 立ちなさい」

よろめくようにして立ち上がったゆうなに容赦のない言葉で命令した。
「両手を背中に回すんだ」

背中に回された手を、縄で縛り上げ、その縄を胸に回してぎゅっと絞り上げた。
それを繰り返して、おっぱいの上下をしっかりと縛り上げる。

また幼いおっぱいが痛々しく歪んだ。
背中の縄を今度は肩の上を通して、おっぱいの下にかかっている縄にかけ、そのままおっぱいのしたの縄を上に引き上げた。

おっぱい全体が上に持ち上げられるような格好になり、前に突き出されるようにしてとんがった形になる。
乳首が勃起している。

ゆうなは口を少し開け、声もない。
透き通るようなきれいな肌が少しピンク色になってきている。

その肌の上を麻縄がギリリと巻かれ、両手とおっぱいを縛り上げている。
これだけ縛られてしまったら、もう抵抗することも逃げることもできない。



僕に何をされても、されるがままだ。
さっきまで恥かしくて恥かしくて必死に隠そうとしていた陰毛も、今では丸見えになっている。

歪んで前に飛び出して突起している乳首までも丸見えだ。
僕はゆうなの前に立ち、その乳首や陰毛をゆっくりと眺めた。