M女の隠れ家

<奴隷 ゆうな> その10
股間縄の縛りが完成した。
僕が好んで使う股間縄縛りだ。

この縛り方は、二本の縄をオマンコのラビアの間を通し、それを押し開くような形でひっぱる点にミソがある。
両足の太腿に巻いた縄に股間縄を引っ張っている縄が通されているので、歩いたりするとその股間縄が引っ張られ、ラビアを擦ることになるのだ。

まだ幼さの残る陰毛の間を、僕の股間縄が通り、それが左右に広げられるように引っ張られている。
こんな格好で僕のカメラの前に立たされている若い女の子。

半開きになった口からは、熱い吐息が漏れている。
「あああぁ……あっあっ」

時々、股間縄の通っている腰が揺れる。
縄の刺激に耐え切れないかのような腰の動きがセクシーだ。

これで調教の第一段階は完成した。



裸にされ、首輪を付けられて、麻縄で縛られて僕の前に立たされている。
そんな恥かしい格好を、写真に撮られているのだ。

腰がいやらしく動くたびに段々と後ろに引けていく。
股間縄の刺激で、自然と腰が後ろに引けてしまうのだ。

膝が固く閉じられているが、そうしていられるのも、実はあと少しだけなのだ。



ゆうなは、初めての股間縄だから、まだ知らないけれども、この股間縄縛りをされると、段々とオマンコが縄の刺激に耐えられなくなって、足を閉じることもできなくなるのだ。
ラビアの間を通された二本の縄が、一番敏感な場所を刺激し続ける。

この刺激から逃れようとしていくらもがいても、逃れられない。
しかも二本の縄はクリトリスを挟むようにして股間を通して縛ってあるから、この刺激に反応してクリトリスが勃起してくるとますます感じるようになる。

少しでも腰か足を動かすだけで、クリトリスとラビアの内側を縄が擦ってしまうのだ。
そういう秘められた部分は見えないけれども、ゆうなの勃起している乳首を見れば、すぐに想像できる。

縄で押しつぶされ、痛々しく歪んだ乳房は、乳首が勃起して、いやらしい形になっている。




若い肌が輝きを増し、まるで光っているかのように美しい。
僕はイスにゆったりと腰をおろして、これからこの美しい肌を持ったゆうなが股間縄に悶える姿を眺めることにした。

ゆうなは、いやらしく腰を動かしている。
若い女の子が、全裸にされて立たされ、段々と股間縄の刺激に狂わされていく姿を、僕はゆっくりと眺めている。