M女の隠れ家

<愛奴 綾乃> その22
手首に付けたリングをSMチェアの軸に固定し、縄で胸を締め上げて動けなくしてある。
両足はこのSMチェアの拘束具でがっちりと固定され、もうどうすることもできない格好だ。

開いた足の付け根はグチョグチョになっていた。
「なんていやらしいオマンコなんだ」

オマンコをそっと指でなぞっただけで、指先から糸を引いている。
「こんなにグチョグチョに濡らしているのか?」

「いやぁ・・」
可愛い声で、僕の指の動きに反応した。

ヌルヌルの愛液が、お尻の方にまで垂れ初めている。
「こんないやらしいオマンコは、ローターもすぐに入りそうだな」

僕はそう言って、持ってきたカバンからローターを取り出した。



「ほうら、綾乃のグチョグチョになっているオマンコにこのローターを入れるぞ」
両手両足が固定されているから、抵抗することができない。

開いた両足の付け根にある陰毛を指で広げ、愛液が流れ出ているラビアの間にローターをグッと押し込んだ。
もう十分に柔らかくなっているオマンコの中に、ローターがヌルリと滑り込む。

「はっぁぁ・・」
ローターが入ってきた感触に、かすかな声を漏らした。
「さあ、スイッチを入れるぞ」

ローターのダイヤルを少し回すと綾乃は
「くっ・・・・・・・・」
と、声にならない様子で、首をのけぞらせた。

しばらくお腹が大きくへこんだり膨らんだりしている。

縄に挟まれて痛々しく歪んでいる乳首も勃起している。
形のいいおっぱいが縄で締め付けられていて、上半身を動かすことも大きく呼吸することも困難にしている。