M女の隠れ家

<奴隷 由美> その2
やはり女性は、自然と胸と股間を隠すような位置に手がいくものだ。
特に何も命令をしなければ、これが自然なポーズになる。




ここから、この自然なポーズを無理やり僕の命令によって屈辱と羞恥のポーズに捻じ曲げられていく。
僕は立っている由美のところまで行き、何も言わずにいきなり由美のショーツを太もものところまで引き下げた。

「あっ。いやぁぁ」

突然、僕にショーツを引き下げられ、驚きと恥ずかしさで顔がゆがむ。



「そこでそのまま立っていろ」
僕は由美に命令した。

ショーツを太ももの途中まで下げた格好で、僕の前で立たされている。
すごい羞恥心が由美の体をくねらせている。

「ああぁ」
由美の泣くような声が小さく聞こえてきる。

だがこれはまだほんの始まりに過ぎない。