M女の隠れ家

<奴隷 由美> その8
「由美。体をかがめるんじゃない。しっかりと起こせ」

「はい……、ご主人様」
僕の言葉に、素直に反応してかがんでいた体を立てた。



顔にはもうあきらめの表情が見え始めた。
もうどうしても隠しようがないのだ。

「よし、じゃあ両手を後ろに回しなさい」

「はい、ご主人様」
素直な返事になってきた。



抵抗するような気が失せたかのようだ。

由美の形のいいおっぱいが丸見えになっている。
とてもセクシーでバランスの取れた体つきだ。



「ちゃんと両手は後ろで組んでいなさい」
もう裸の全身を僕の前でさらすしかない状況に、完全に服従するしかない。

おっぱいも陰毛も丸見えだ。
それでもまだ膝をこすり合わせるかのようにして、下半身をくねらせている。

羞恥のくねくね踊りが続いている。
その様子を僕のカメラでしっかりと記録しておこう。

いやらしいストリップショーの写真だ。
さて、たっぷりと恥ずかしい姿を写真におさめた後は、そろそろ次の調教のステージに入ろうか。