M女の隠れ家

<奴隷 由美> その25
僕は持ってきたカバンの中からメンソレータムを取り出し、由美のクリトリスの皮を剥き上げてそこに塗りつけた。
由美はそんなところにメンソレータムを塗ることなど、想像もしていなかったようだ。

しばらくは何も反応もなく、ただ意味も分からずにじっとしていたが、そのうちに体が悶えるような動きを見せ始めた。
「どうだ、メンソレータムをクリトリスに塗られた感じは?」

僕は由美にその感触を聞いた。





※僕が使っているタイガーバームとメンソレータム。効き目はタイガーバームのほうが強い。
  今このサイトを見ている女性は、これをクリトリスに塗ってみてください。
 
  メンソレータムやタイガーバームがなければ、毎日使っている普通のハミガキでも代用できます。
  クリトリスを触っている指に歯ブラシにつけるようにしてハミガキを付け、クリトリスの皮を剥き上げて塗ってください。



由美は体をくねくねとくねらせながら、何とか僕の質問に答えた。
「熱い、熱い…です、ご主人さまぁ」
初めて味わうその感覚に、由美は必死になって股間を押さえている。

「どこが熱いんだ、由美」
僕はカメラのシャッターを押しながら、あえて分かっていることをもう一度由美に言わせた。

「あっ、ああっ、あそこが」
由美は声を出して僕の質問に答えようとするが、声が途中で途切れてしまう。

初めてのメンソレータムの刺激に、まともに声も出せないほどに由美の体がなっているのだ。

「あそこじゃ分からん。どこが熱いんだ?ちゃんと答えなさい。由美」
僕は話すのも辛そうなくらいにメンソレータムの刺激にもてあそばれている由美に、命令した。




「クリ…トリスが、熱い…です…」
その熱さに耐えながら、辛うじて僕の質問に由美は泣きそうな声で答えた。

「あっ、あっぁ」
由美は泣き声を漏らしながら、時々腰をクンクンと引いてクリトリスに塗られたメンソレータムの刺激に反応している。
「ようし、じゃあその熱くなっているところをご主人様に見せなさい」

「いやっ」
由美は僕の命令を拒むかのように羞恥の声を上げた。
「どうした、僕の言うことが聞けないのか?」

「あぁぁ」
由美は僕の声の厳しさに、泣きながらも足を開いた。



「もっと大きく足を開いて、ちゃんとご主人様にお見せするんだ」
由美は僕の命令に逆らえず、その恥ずかしいところを僕の目の前で大きく開いた。

「いやぁ」
そんな恥ずかしい行動をとりながらも、まだ心は僕の命令を受け入れられないかのように、由美は羞恥の声を漏らした。
「あ、ああ」
こんな恥ずかしい格好をしながら、由美が泣く。

「その手をどけて、ちゃんとご主人様にその熱いところを見せるんだ」
僕は由美が必死に手で隠しているところを開くよう命令した。

「いやぁ、こんなところを写真に撮らないでください、ご主人さまぁ」
ただでさえ見られれば恥ずかしい場所が、今は耐えられないくらいに熱くなっている。

そんなところを自分で大きく開いてご主人様に見せなければならない、その羞恥に由美は泣いた。