M女の隠れ家

<愛奴 綾乃> その36
「いやぁ、あぁぁ」
ピンクのオマンコが、黒い陰毛の真ん中に口を開いていて、その中が濡れてヌラヌラと光っている。
とてもいやらしい姿だ。

そんな自分の姿を知って、綾乃は羞恥に悶えている。
僕はそんな綾乃の羞恥を、さらに煽り立てるようにして、カメラのフラッシュを光らせた。



「ほうら、恥ずかしいところをいっぱい写真に撮るぞ」
「ピンク色をしたオマンコが、こんなにいやらしく濡れているところもだ」

「いやあぁ」
綾乃は僕の言葉責めに悶え泣く。

だが、どうすることもできない。
足を大きく開いたまま、綾乃の濡れたオマンコは僕のカメラのフラッシュを浴び続けた。



「さあ、それじゃあ次はいよいよローターで狂うほどに泣いてもらおうか」
僕はそう言って、カバンの間中から次々といろんなローターを取り出した。

そのローターの数は、全部で4つ。

まず、綾乃の濡れたオマンコの中に、2個のローターを押し込んだ。
「ううぅ・・・」
もう十分に濡れているので、ローターはぬるりと奥まで入っていく。
その時、綾乃は声を漏らした。

次のローターはクリトリスの位置にぴったり当てて、テープで固定する。
医療用のサージカル・テープだから、肌にしっかりとくっついている。

これでオマンコの中とクリトリスは、ローターで狂うほどの刺激を受けることになる。
オマンコの中に入れた2個のロターはお互いに振動し合ってオマンコの中でぶつかり、1個だけの時の何倍もの強い刺激となってオマンコの中で暴れまわるのだ。

さらに僕はそのオマンコに、棒の付いた別のローターも刺し込んだ。


 
                     ↑
          これが棒の付いたローター。
          色は違うが、全くの同型。
          先端の丸い部分がローターで、スイッチを入れると振動する。
          2段階に振動の強弱を調整できる。



「ほうら、これでできた、こんなにたくさんローターを入れられて」
僕の言葉に、綾乃は怯えている。

「ううぅぅぅ」
麻縄で縛り上げられ、恥ずかしいオマンコを丸出しに晒して、そこにいやらしい道具をいくつも取り付けられてしまった。
このいやらしい道具のスイッチを入れられたら、どんなことになるのだろう。

「さあ、それじゃあ、まずはオマンコの中に入っているローターのスイッチを入れてみようか」
僕はそう言って、黒いローターのダイヤルを少し回した。

「いやあぁぁ」
綾乃が悲鳴を上げた。
オマンコの奥から、ブーンという振動音が響いてくる。

「ああぁ、ああ」
綾乃が声を漏らし、縛られている両足を動かそうとばたつかせている。
だが、しっかりと縛られていて、その麻縄は綾乃の両足を閉じることを許さない。

「ほら、このローターは感じるなあ」
「じゃあ、もうひとつオマンコに入っているローターも動かしてやろうか」