M女の隠れ家                                           <奴隷 美奈> その17  

「美奈。立っていられないのか」
僕の乳首いじりを受けて膝が崩れていく美奈に、四つんばいになるように命令した。

「それならここで四つんばいになりなさい」

「はい、ご主人さま」
美奈は僕の足元に膝を落として、四つんばいになった。



美奈が僕の足元で四つんばいになった。
白いお尻が丸く突き出ている。

こんな屈辱的な姿をさらしながら、美奈はうなだれていた。
乳首を僕の指でいじられたためか、もうオマンコからは透明な液体が漏れ出して少し垂れているのが、この格好になると見えてしまっている。

「この位置からだと、美奈のオマンコがよく見えるなあ」

「いやっ、見ないでください」
美奈は少し腰を僕の位置から反対側によじって隠そうとした。



両膝をぴたっと閉じて、股間の奥を隠そうとしているのがよく分かる。
だが四つんばいの格好では、お尻の奥にあるまだ毛がほとんど生えていないオマンコが小さく見えてしまうのだ。

僕は美奈の後ろに回り、
「なんだあ、オマンコから透明な液体が垂れているじゃないか」
僕は言葉で美奈をいじめた。

「いやああっ」
泣き声のような声が聞こえる。



「美奈、足を大きく開いて両肘をつきなさい」

僕はさらに恥ずかしい格好をするように、命令した。
オマンコが丸見えになってしまう格好だ。

「どうした、早くしないか」
僕の命令になかなか従わない美奈に、少しきつく言った。



今度は返事もなく美奈は僕の命令のとおりの格好をした。
この格好では一番恥ずかしいところがご主人さまの目の前にさらされてしまう。

さすがに声にもならないようだ。
小さな幼いオマンコがお尻の奥に見える。