M女の隠れ家                                           <奴隷 美奈> その18  

美奈は僕の命令のとおりに足を大きく開き、両肘を床についてお尻を突き上げている。
こんな恥ずかしい格好で、股間を丸出しにしているのだ。

美奈の後ろに回り、ゆっくりと股間の奥を眺めてみようか。

「美奈のオマンコは、どんな風になっているんだ」

僕はわざと声に出して、美奈に聞こえるように言った。

「ああぁ」

美奈は床に顔を伏せ、もう何も見ないようにしている。
そんな美奈には、声に出して伝えるのがいい。

僕の動きが分かるように言葉で伝えるのだ。
後ろに回ると、お尻の割れ目の置くに、ピンク色をした小さな割れ目がまた見えた。



小さなラビアが2枚くっついている。
そこから透明な液体がクリトリスのほうに垂れていた。

僕はその小さな2枚のラビアの間に指を這わせた。

「はぁっ…」
かすかな声が漏れてくる。

突然の感覚に、美奈は驚いたのだろう。
一番敏感な部分にご主人さまの指が触れたのだ。

「もうこんなに濡らしているのか」



「いやらしいオマンコだなあ」

僕は指で2枚の小さなラビアを開いてみた。
その奥にはピンク色の小さな穴が見える。

一番奥の恥ずかしい穴だ。
お尻の穴から下のほうに数センチ下がった位置にある。

カメラのフラッシュがそこをめがけて光った。



「美奈の恥ずかしいオマンコがばっちりと写真に写ったぞ」

愛液をたらしているピンク色の小さなオマンコの写真だ。
こんな恥ずかしいところを写真に撮られながらも、美奈はまだ愛液を垂らしている。

一度流れ出した愛液はそう簡単には止まらないかのようだ。
僕はその愛液で濡れた指をテイッシュで拭き、持ってきたカバンから麻縄を取り出して美奈の体の上にゾロリと置いた。

「あっ…ぁぁ」
麻縄が美奈の体の上を蛇のように這っていく。