M女の隠れ家                                           <奴隷 美奈> その29  

僕足を大きく開いて美奈は僕の命令にしっかりと従っていた。
美奈は、とても恥ずかしそうな表情だ。

だが、本当の羞恥はこれからが本番だ。
「さあ、そのオマンコを自分の指で開いて、中までよく見せなさい」

僕は美奈に返事の催促をした。それは命令の強調でもある。
「返事はどうしたんだ。美奈」

「…はい、ご主人…さま」
美奈はゆっくりとした動きで、自分の小さなオマンコを指で開いた。

なんという恥ずかしい命令なのだろう。
まだ18才の女の子が、自分自らの指でオマンコを開いて中を初めて会った男性にお見せするのだ。

羞恥の極みだ。しかもそんな恥ずかしい姿を写真に撮られている。
フラッシュの光の中に、美奈の白い体が浮かび上がってくる。



中はきれいなピンク色をしており、その下のほうにある少しだけ盛り上がったような形の部分の頂上に穴が開いている。
中は全体に濡れて光っていた。こんな小さなラビアの中は、なかなか見ることができないものだ。

美奈は小さなラビアをただ左右に押し広げているたげなので、クリトリスが余計に隠れてしまって全く見えなくなっている。

「さあ、これから美奈にオナニーショーをしてもらおうか、オナニーショーの観客は、僕一人だ」
そういって、僕は持ってきたカバンの中からピンク色をしたローターを取り出した。

「ようし。そのままオマンコを開いていなさい」
僕は美奈にそう言って、美奈の小さなオマンコの穴にそのローターをグイッとねじ込んだ。

「痛い…」
美奈が少し腰を引こうとしたが、僕はそのままグッとローターを中まで押し込んだ。

「う…っ」
美奈は、生まれて初めてオマンコに中に異物を入れられたのだ。



「さあ、これで美奈のオマンコの中にローターが入ったぞ」
普通サイズのローターだが、美奈の小さなオマンコにはそれでも入りにくかった。

産まれて初めてオマンコにローターを入れられた美奈は、その異物感に少し戸惑っているかのような表情を見せている。
「どうだ、ローターを入れられた感触は?」

「入れる時に少しだけ痛かった」

「今もまだ痛いか?」
僕は美奈の反応を確かめていく。

美奈はその細い首を横に振りながら、
「ううん、今はもう」
と中途半端に答えをした。

「ようし、じゃあローターのスイッチを入れるぞ」
美奈はただ黙ったまま、中の入れられたローターに神経を集中しているかのようだ。

僕は少しだけローターのダイヤルを回した。
ビクンと美奈の下腹部が動いた。

「うぅ…ん」
美奈が少しだけ声を漏らした。

「そのままでいなさい」
僕は美奈に命令した。



初めてオマンコにローターを入れられて、その刺激に美奈の体が反応している。
「あ…あぁ」

声が漏れ始めた。
ローターは振動しながら、次第に美奈のオマンコの中でその位置を移動させていく。

その時に敏感な部分を刺激するのだ。
しばらく美奈の反応を眺めていたが、その体の動き、顔の表情、息の仕方などで美奈が感じ始めてきたのが分かる。

僕はもう少しローターのダイヤルを回して強くしてみた。
「いやぁ」

ダイヤルを回した瞬間、美奈の体は敏感に反応した。
「ああぁん、あっ、ああぁ」

時々、腰がビクンビクンと動き出す。
「足は開いたままだ」

ローターの刺激に負けて足を閉じようとする美奈に、僕は厳しく命令した。