M女の隠れ家                                           <奴隷 美奈> その32  




「美奈、バイブを少し出したり入れたりしてごらん」
だだじっとバイブをオマンコに押さえていただけの美奈に、バイブを自分の手で動かすことを教えた。

「いやあああ…」
少しバイブを動かしただけで、美奈はとたんに大きな声を上げた。
もう両手でないとバイブを持っていられないかのようだ。

美奈の顔は紅潮し、首筋に力が入っている。





「あっ、あああ…ああっ」
グイングインというバイブのうねり音が聞こえている。

「いやぁ…ぁ」
美奈の甲高い泣き声が響く。

「あっ、あぁっ、ああっ」
美奈の可愛い声がとてもセクシーになっている。

「はっ…はっ…はっ」
肩で大きく息をしている。

乳首がツンと尖がっていて、敏感になっているのが分かる。

「美奈。ほら、もう一度、その尖がっているおっぱいを揉みなさい」

「あああん」
美奈がまたおっぱいを揉んでいる間に、腰が時々カクンカクンと波打つように動いている。

「バイブをもっと激しく動かすんだ!」
カメラのフラッシュを光らせながら、僕は厳しい口調で命令した。

「いやああぁ」
僕の命令に従ってバイブをもつ手が強く前後に動かされると、それに合わせるかのように美奈は激しく悶えた。



「あああご主人さまあ、もう…無理…」
僕の命令でオナニーショーをさせられている18才の女の子は、もうそろそろ限界のようだ。

ローターとバイブの二重の責めで、美奈のオマンコとクリトリスは激しく感じていた。

「いい子だったね。とてもいやらしいオナニーショーだったよ」
僕はローターとバイブのスイッチを止めて、肩で息をしている美奈の髪をそっと撫でながら軽く頬にキスをした。