M女の隠れ家

<愛奴 綾乃> その39
僕のカメラのフラッシュを浴びながら、綾乃はオナニーショーをしている。
「あっ、ああぁ、いやぁぁ、は……恥ずかしい」
オマンコに挿入されたバイブのグイングインといういやらしい音とともに、綾乃は喘ぎ声を上げた。

バイブのクリトリスの当たっている部分は、ビーンという音とともに細かい振動をしている。
「いぃ、いゃあ」

綾乃の足がバイブの動きに反応して、ビクン・ビクンと動いている。
「あ、ああぁ」
綾乃が足を閉じようとした。

「足を閉じるな!」
「もっと大きく足を開いて、ご主人様にいやらしいオナニーショーを見せるんだ」
そう言って綾乃の恥ずかしい姿を僕は写真に収めていった。

綾乃は体の奥で燃えている炎に逆らうことができず、自らの手で恥ずかしいオナニーショーを続けている。
自分の手で挿入したバイブが、綾乃のオマンコの中で激しく動いている。

綾乃の体がガクンガクンと揺れる。
「いやぁあぁぁ」
いやらしい悶え声が響く。





「あっ、あっ、ああぁっ」
綾乃が可愛い声で悶えている。
綾乃はオマンコに自ら挿入したバイブを、とうとう自分で前後に動かし始めた。

「はっはっ」
綾乃のバイブを持っている手の動きが早くなる。

「いやっ
顔を左右に振ると、髪が揺れる。

「そうだ、いやらしい格好だ」
僕はそう言いながら、カメラのフラッシュを光らせた。
「綾乃のオナニーショーはとてもいやらしいぞ」

いくら僕のカメラのフラッシュを浴びても、綾乃はもう恥ずかしいオナニーショーを止めることができない状態になってしまっていた。
手に持っているバイブの動きがますます早くなる。

ぐちゅぐちゅといういやらしい音を立てながら、綾乃はオマンコに挿入したバイブを自らの手で前後に激しく動かしている。
クリトリスにバイブのブーンと振動しているところが激しく当たり、クリトリスの形が歪む。

「はっ、はっ、はっ」
激しいバイブの動きとともに、綾乃の息も早くなった。

「あああぁ、イク、イキそう…ですぅ」



このホテルに入った時は、まだ幼さの残るスクール水着を着て、僕のカメラのフラッシュを浴びながら恥ずかしそうにポーズを取っていた。
あの時の綾乃の姿と、今のこの綾乃のいやらしい姿に、とても大きなギャップを感じる。

だが、どちらも同じ綾乃なのだ。
「あああぁっ」

綾乃の体が大きくのけ反り、絶頂の寸前にまで来ていることが分かる。
「ご、ご主人さまぁ、い…イカせてぇ」

激しい息づかいの奥から、僕に哀願した。
綾乃は、このいやらしくて強力なバイブのせいでもうすでに我慢の限界に来ていた。



「よし、イッていいぞ」
その姿を見ていて、遂に僕は綾乃にその許可を与えた。

「ぃ、イク……」
綾乃は僕の言葉にまともに返事もできず、それだけを言ってカメラの前に恥ずかしい姿を晒しながら、体をガクンガクンと揺すって昇り詰めて行った。
今日の調教のクライマックスだ。