M女の隠れ家

<奴隷 里美> その13
「さあ、そのオマンコを指で開いて、中まで見せてもらおうか。」
僕の言葉に従って、上に大きく足を持ち上げて開こうとした時、天井の鏡に写る自分の姿を見て、恥ずかしさのあまりにその動きを止めた。

「どうした?」
「ほら、足を開くんだ」
だが、里美はオマンコを手で隠している。
自分の手で自分の一番恥ずかしいところを広げて写真に撮られるということ、しかもそんな姿を天井の鏡に写っているのを見ている。
これは、19才の女の子には、羞恥の極限だ。
だが、僕はそれを命令している。
「里美。オマンコを開きなさい」
僕から名前を呼ばれ、もう逆らえないことを里美は悟った。

「・・・はい、ご主人さま・・」
そう小さく答えて、足を開き、オマンコの肉を指で広げた。
とうとう、羞恥の姿を僕のカメラの前に晒した。
ピンクのきれいな肉が見える。
奴隷としてご主人様のカメラの前で一番恥ずかしいところを開いている自分の姿が、鏡に写っている。
大きく足を開き、自分の手でオマンコの肉を広げている。

そんな恥ずかしい姿をしているところに、カメラのフラッシュが光る。
「いやぁ・・・」
そう小さな声を漏らしながらも、僕の命令に逆らえず、オマンコを手で大きく広げたままの格好でいる。

まさに奴隷だ。