M女の隠れ家

<奴隷 まりあ> その8
太ももの途中までショーツを引き下げられた恥ずかしい恰好で、カメラの前に立たされてこんな恥ずかしい写真を撮られている。
その羞恥に、まりあは体をくねらせて悶え泣いている。
僕はその姿を舐め回すようにして眺めている。



「ようし、次は左手も後ろだ」
僕は冷たい声で言った。

「…、…」
まりあは声も出ないようだ。

「どうした、まりあ、返事は?」
僕はまりあに返事をするように催促した。



「…はい、ご主人様」
まりあは僕の声に促されて、決められたとおりに返事をした。

まりあの左手がゆっくりと後ろに回される。
引き下げられたブラジャーから、まりあの乳首が見えた。