M女の隠れ家

<奴隷 まりあ> その15
今度は両手を後ろに回すように、僕は命令した。
途中まで引き下げられたブラジャーとショーツという中途半端な姿のままで、これまで手で隠していた恥ずかしいところをもう隠すことができなくなった。

僕は、まりあが鏡の前に立たされて、羞恥で悶える姿を眺めている。
赤い首輪を付けられて、鎖のリードで固定されて、奴隷として僕に恥ずかしい姿を見られている。







「ああぁ…」
時々、まりあが泣き出しそうな声を漏らす。

羞恥で悶えながらも、僕の命令のとおりに両手は後ろに組んでいる。
「あうぅ」

こんな悶える女の姿は、なかなか見れるものではない。
動画でお見せできないのが残念だ。