M女の隠れ家

<奴隷 まりあ> その18
まりあへの調教は、まだ始まったばかりだ。
愛液を垂らしている姿を見ていると、僕の肉棒も大きく膨らんできて、ズボンが痛いほどだ。

まりあの舌はとてもやわらかくて気持ちよさそうだ。

僕はズボンのファスナーを開けて、大きく勃起したモノを立ててまりあに見せた。
「ほら、これを舐めたいだろ?」

まりあは、僕のモノを横目で見るようにしていたが、しばらくして唇を少し舐めた。
「どうしたいんだ? ちゃんと言いなさい」

まだはっきりと言わない。
僕はただ、そのまま待っていた。

「…舐めたい…です…」
小さな声で、まりあが答えた。

「ようし、舐めていいぞ」
僕がそういうと、まりあの顔がパアッとうれしそうな表情に変わった。

僕が椅子に座っているその足元に来て、僕のモノに頬ずりした。
しばらく頬ずりした後で、大きく飲み込むようにして口の中まで咥えこんだ。









口の奥まで飲み込むようにしたり、先端にキスをするようにして舌先で舐め回してみたりと、まりあはいろんなことをして僕のモノを味わっている。
その動きに合わせて、僕は電流が流れるような快感を感じた。

「うう…」
僕が、ついうめき声を漏らした時、まりあは上目使いに僕の表情をチラリと見て、うれしそうな目をした。

僕の足元で髪を揺らしながら、僕のモノを堪能しているまりあの姿は、それだけでも十分に奴隷らしい。
まりあが舐めている間に、僕はまりあの股間がどうなっているのか確かめたくなった。

しばらく、まりあに舐めさせた後で、僕はまりあの股間を確認することにした。
「そこに四つん這いになりなさい、お尻をこっちに向けてだ」

「はい、ご主人様」
まりあは素直に答えて、お尻を僕のほうに向けたて四つん這いになった。