M女の隠れ家

<奴隷 まりあ> その22
まりあは乳首にクリップをつけたままで、オマンコに指を這わせていく。
その右手の指がゆっくりと動いている。

「う…、ううぅ」

気持ちよさで、声が漏れている。
たが、まだ指の動きがぎこちない。

恥ずかしさがまだ強いようだ。
時々、足を閉じようとする。

「ほら、ちゃんと足は開いたままだ」

僕はカメラを構えながら、まりあに命令した。





アマンコに触っている指の動きが、少しずつはっきりと分かるようになってきた。
オマンコ全体をなぜるように触っていたのが、今はクリトリス当たりに指の動きが集中している。

体がビクンビクンと反応している。

「あっ、あっ・・・、あぁ」

まりあの声の質が変化してきた。

男の人の目の前でオナニーショーをしているのだ。
いやらしいオナニーを、僕の目の前で見せている。




「こんないやらしいオナニーを僕に見られているんだぞ」

しかも、そんな恥ずかしい姿を、写真にまで撮られているのだ。
もう僕の奴隷になった姿だ。

「…恥ずかしい…、見ないで」

「見ないでだと? 見てくださいだろ」

僕はまりあにさらに恥ずかしい言葉を言わせたいのだ。

「ほら、見てくださいと言いなさい、まりあのいやらしいオナニーショーを見てくださいと」

「ああぁ…」

まりあは、僕のこの命令にはなかなか素直には従えないようだ。



恥ずかしさに耐えながらも、右手の指はその動きを止めていない。

「ほら、言えないのか?」

僕はしつこくまりあに命令した。





「ああぁ…、恥ずかしい…ですぅ…」

そういいながらも、まりあはオナニーを続けていて、足はさらに大きく開いていった。