M女の隠れ家

<奴隷 絵美> その12
股間縄の刺激に耐えかねて、もう歩けなくなった絵美を僕は抱きかかえるようにしてベッドに連れてきた。
「絵美、股間縄を解いてやろうか?」

「・・・お願い・・します・・。解いて・・・」
僕の言葉に、絵美は返事をした。

ベッドの上に横たえた絵美の幼さの残る小さな体の下半身に巻きついている麻縄を、僕は解き始めた。
おへそのところの結び目を外すと、股間縄がパラリと解けるようになっているのだ。

だが、股間に食い込んでいる麻縄を抜くとき、絵美の敏感なところにまた刺激が加わる。

「いやぁ・・・」
ラビアの間からズルズルと引き抜かれていく股間縄の刺激に、絵美は泣いた。

「ようし、これで解けた」
股間縄を解いた後、僕は持ってきたカバンの中から、ローターを取り出した。
股間縄で嫌というほどの刺激を受けた絵美のあそこは、もうヌルヌルになっていた。
「さあ、次はこれだ」
絵美はローターから顔をそむけるようにして、それを見ようとはしない。
僕はローターをそんな絵美の股間の奥深くに、黙ったままで埋め込んでいく。
「う・・・」
埋め込まれた時、絵美は小さな声を漏らした。
その小さな身体が、ピクンと固くなった。
両手を縛られたままでは、自分でその埋め込まれたローターをどうすることもできない。
「さあ、今度はローターの刺激を味わってもらおうか。」


  
絵美の小さなオマンコの中にローターを埋め込む時は、少しきつく感じたが、それを僕は人差し指で奥のほうまで押し込んだ。
その小さなオマンコの中に入っているローターは、とてもいやらしい動き方をする。

「ほら、スイッチを入れるぞ」
僕はそういって、ローターのダイヤルを少しだけ回した。
「あぁぁ・・・、いや・・」
初めて知るローターの刺激に、絵美は敏感に反応した。
股間縄の刺激を受け、とても感じやすくなっていたところに、このローターを埋め込まれたのだ。
「うっ・・・・、う・・・・。」
絵美の身体がビクンビクンとローターの刺激に反応している。
「ほうら、気持ちいいなあ」
「もっと強くしてやろうか?」
そういって、僕はさらにローターのダイヤルを回した。
ブーンという小さな音が絵美の股間から響いてくる。
「いやあぁ・・・・・」
絵美が顔を横に振り、膝をよじっている。
「ああっ・・・、あぁ・・」