M女の隠れ家

<奴隷 絵美> その13
「どうだ? このローターの刺激は?」
僕はローターのダイヤルをいじりながら、絵美に聞いた。

「す、すごい・・・、すごく気持ちいい・・です」
「これ、なに・・・?」
絵美は初めてのローターの刺激に、何がどうなっているのか分からないようだ。

「どこが気持ちいいんだ?」
僕は分かりきったことを絵美に言わせたい。
そんな僕の質問にも、絵美は素直に従った。
「奥が・・・、すごく気持ちいい・・・」
身体をピクンピクンと反応させながら、絵美は答えた。

「ようし、じゃあその気持ちいいところを見せてもらおうか」
「ほら、大きく開いて」
僕は絵美に足を大きく開いて、ローターの埋め込まれているところを見せるように命令した。


  
「こうやって足を開くんだ」
僕は絵美の両膝に手をかけ、グイッと大きく広げた。
「この格好のままだ、足を閉じるな」

「あ・・・、いゃあ・・・・」
絵美の陰毛の下が、丸く盛り上がっていて、そこに一本のスジのような割れ目が走っている。
その割れ目の下のほうから、ローターのピンク色をしたコードが出ている。

そのコードの先のスイッチを僕がいじると、絵美はそれに反応して身体をビクンと反応させ、声を漏らす。
ダイヤルをグルリと回すと、絵美の泣き声が上がる。
「いゃぁ」
その時、ビクンと身体を反応させて、両膝を閉じようとする。
「こら、足を閉じるな」
「もっと大きく開くんだ」
僕の命令に、絵美は逆らえない。
反射的に閉じようとする足を、絵美はかろうじて開いた。

絵美の股間の下にあるローターのスイッチが赤いパイロットランプを光らせている。
それから電流がピンクのコードを伝って、絵美のオマンコの奥に埋め込まれたローターを振動させているのだ。

「足を閉じるなよ。そのままだ」
僕はそういって、絵美の股間にカメラを向けた。

フラッシュの光が、絵美の股間を照らし出す。
「あぁぁ・・・・」
恥ずかしい股間を写真に撮られながら、絵美は羞恥とローターの快感に悶えている。